トリマーの紹介

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INTERVIEW

インタビュー

佐々木 チーフ

佐々木 チーフ

廣間院長がちょっとだけ佐々木チーフをご紹介

当院の開業以来、院内でトリミング業を行ってきましたが、2019年に病院とは別棟にサロンを建設し、『トリミングサロン Saloa』がスタートしました。それは、佐々木さんが入社して間もなくの頃でした。

入社一年目からカットをこなす類まれなカット技術の成長の早さ、そして、入社一年目からサロンの経営を考える姿勢。新しいオプションや、値段設定など、新しい提案をたくさんしてくれて、とても頼り甲斐あるトリマーさんです。夜遅くでも、休みの日でも、仕事のことで連絡してくるスタッフは正直少ないです。
そんな佐々木さんは今やトリマーのチーフという立場で頑張ってくれています。人の上に立つ事は、責任、教育など、新たな課題が生まれますが、自身の為にも是非頑張って欲しいと思っています。

当院で働きたいと思ったきっかけ

たくさんのサロンの求人やHPを見ましたが、みなみ野動物病院に1番魅力を感じました。実習当日はとても緊張しましたが、スタッフの仲の良さ、そして雰囲気がとても明るく、あたたかく、ここで働きたいと思い就職志望をしました。

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Saloaらしさとは

saloaらしさは、飼い主さま、ワンちゃんとの繋がり、コミニュケーションを大切にしています。気兼ねなくワンちゃんの普段の様子や、生活スタイル、お困りごとなどを相談できる親しみやすいトリミングサロンを目指しています。また、高齢や疾患を抱えているワンちゃんも可能な限りサポートし、それぞれのワンちゃんに合わせた対応で、ワンちゃんが感じるストレスを少しでも減らしてご家族の皆様も安心してワンちゃんとの毎日を過ごせるように心掛けております。

入社時、大変だったこと

北海道出身ということで初めて親元から遠く離れ、一人暮らしと仕事の両立が不安でとても大変でしたが、院長を始めとし、一緒に働く先輩方がとても優しく丁寧にご指導してくださったので仕事が楽しくなり入社時の不安はいつの間にか吹き飛んでいました。

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今後の目標

毎日色々なことに挑戦し、楽しく全力で努力をし、その努力を継続していきたいです。
そして、お店を開業したいと考えています。

石阪

石阪

廣間院長がちょっとだけ石坂さんをご紹介

きっと宇宙からきた石阪さん。石阪さんは地球人にはみられない、独特な感性による行動や発言を確認することができます。スタッフの中では、特殊な癒し系的存在で、私も癒されています。当院に勤務されると石阪さんから宇宙のことが色々聞けますよ。お酒が飲めるのであれば、是非、石阪さんと飲んでみてください(笑)。

それから、石阪さんには生花を担当してもらっています。病院とサロンの周りがとっても綺麗なお花に囲まれています。いつもお花、感謝しています!

当サロンで働きたいと思ったきっかけ

動物病院の併設でありながらサロンとして独立しているという環境で、どんな犬ちゃんに対しても安心してトリミングに打ち込めると思ったことがきっかけです。実習の際には、病院とサロンのスタッフ同士の壁を感じない温かい雰囲気に魅力を感じました。

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サロアらしさとは

スタッフ全員がお客様とのコミュニケーションを大切にしています。お客様も優しく愛情深い方が多いです。
トリミング中に気づいた些細な変化などをすぐにその場で獣医さんに見てもらえることも、動物病院併設ならではの良さだと思います。「動物病院のトリミング」というイメージ以上に、ひとつの独立したサロンとしても、より満足していただけるようみんなで試行錯誤して技術と共にサービスの向上に努めています。

入社当時大変だったこと

どこの職場でもそうですが、やり方やルールはそれぞれ違うため、馴染んでいけるか不安でした。新人の私に一から教えてくれる方々がいて、温かく迎え入れてくだり、そして職場全体がより良いサービスを提供していくために日々前進している環境で、今では私も同じ目標に向かって働くことが出来ていると思います。

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今後の目標

まだまだ周りに迷惑をかけてしまうことも多いですが、丁寧に仕事をこなし、信頼していただけるトリマーを目指して努力していきたいと思っています。